しくみ
- 選んだファイルはブラウザ内で読み込まれ、どこにも送信されません。
- 指定した長辺に合わせて canvas に描き直します。背景は白で塗るため、透過 PNG も読めるまま残ります。
- 選んだ画質で JPEG または WebP に再エンコードし、できたデータのバイト数を実測します。
- ダウンロードリンクはそのデータを指します。設定を変えるとその場で再エンコードします。
「どれだけ小さくなったか」を推定値ではなく実バイト数で表示します。元のファイルには一切手を加えません。
ブラウザがデコードできる JPG・PNG・WebP・HEIC に対応。データはこのページから出ません。
パーセンテージは実際にエンコードされたバイト数から計算しています(推定ではありません)。元ファイルは変更されません。
いいえ。デコード・リサイズ・再エンコードはすべてご自身のブラウザ内で行われます。ページを開いた後は機内モードでも動作します。
同じ見た目なら WebP のほうが 20〜35% ほど小さくなり、現行のブラウザと iOS で表示できます。提出フォームなどが .jpg を要求する場合だけ JPEG を選んでください。
スクリーンショットや線画のような平坦な画像は PNG のほうが小さいことがあります。その場合は結果が「+」で表示されるので、元のファイルを使ってください。
canvas を通して再エンコードすると EXIF(GPS を含む)は失われます。ただしこれは副作用であってプライバシー保証ではありません。重要な写真は書き出した側を必ず確認してください。
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