ブラウザ内で処理 · 圧縮前後のサイズを表示

画像を圧縮する

「どれだけ小さくなったか」を推定値ではなく実バイト数で表示します。元のファイルには一切手を加えません。

アップロードなしJPEG / WebP実サイズ表示ウォーターマークなし

写真を選んで、サイズを決めて、実際の削減量を見る

ブラウザがデコードできる JPG・PNG・WebP・HEIC に対応。データはこのページから出ません。

一度に 1 枚
元のサイズ
圧縮後
変化
ピクセル数
圧縮した画像を保存

パーセンテージは実際にエンコードされたバイト数から計算しています(推定ではありません)。元ファイルは変更されません。

しくみ

  1. 選んだファイルはブラウザ内で読み込まれ、どこにも送信されません。
  2. 指定した長辺に合わせて canvas に描き直します。背景は白で塗るため、透過 PNG も読めるまま残ります。
  3. 選んだ画質で JPEG または WebP に再エンコードし、できたデータのバイト数を実測します。
  4. ダウンロードリンクはそのデータを指します。設定を変えるとその場で再エンコードします。

このツールがしないこと

  • 「90% 削減」のような固定の宣伝文句は出しません。削減率は画像次第なので、実測値だけを表示します。
  • 失われた解像度は戻せません。書き出したコピーの縮小は元に戻せませんが、元ファイルはそのまま残ります。
  • アップロード・順番待ち・アカウント・ウォーターマークはありません。

よくある質問

写真はサーバーに送られますか?

いいえ。デコード・リサイズ・再エンコードはすべてご自身のブラウザ内で行われます。ページを開いた後は機内モードでも動作します。

JPEG と WebP はどちらを選べばよいですか?

同じ見た目なら WebP のほうが 20〜35% ほど小さくなり、現行のブラウザと iOS で表示できます。提出フォームなどが .jpg を要求する場合だけ JPEG を選んでください。

PNG を圧縮したら逆に大きくなりました

スクリーンショットや線画のような平坦な画像は PNG のほうが小さいことがあります。その場合は結果が「+」で表示されるので、元のファイルを使ってください。

位置情報は消えますか?

canvas を通して再エンコードすると EXIF(GPS を含む)は失われます。ただしこれは副作用であってプライバシー保証ではありません。重要な写真は書き出した側を必ず確認してください。

iPhone で書類をよくスキャン・送信しますか?

ScanTo Pro: Offline PDF & OCR は任意です。このツールはブラウザだけで動くので、アプリがなくても使えます。機能・価格・配信状況は App Store の最新ページでご確認ください。

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