ブラウザで音声入力 · 12言語 · 登録不要

音声をテキストにする

開始を押して話すと、編集できる欄に文字が入ります。その場で直して、コピーやテキストファイル保存ができます。

12言語に対応話しながら修正できるコピー/.txt 保存登録不要

開始を押して話してください

初回はブラウザがマイクの許可を求めます。

状態
語数/文字数0
文字数0
ブラウザ対応

認識はブラウザが行います。Chrome と Edge は音声を自社サーバーへ送ります。Safari は端末内で認識する場合があります。このページ自体は何も送信しません。

しくみ

  1. ブラウザ内蔵の SpeechRecognition API を使います。セッションが途中で切れても自動で再開します。
  2. 認識途中の文字は入力欄の下にグレーで表示し、確定した文だけを編集欄に書き込みます。話しながら前の文を直せます。
  3. 整形オプションは余分な空白の除去と文の区切りだけを行い、言い回しを書き換えることはしません。
  4. 日本語・韓国語・中国語では単語数ではなく文字数を数えます。空白区切りの語数に意味がないためです。

このツールがしないこと

  • 「端末内で認識します」とは約束しません。Chrome など多くのブラウザは音声を提供元のサーバーに送って認識します。これはブラウザの動作で、このページが決められることではありません。
  • このページ自体は保存も送信も行いません。文字はページ内にだけ残り、タブを閉じれば消えます。
  • 話者の識別、タイムスタンプ、音声ファイルの文字起こしには対応していません。マイクの生音声だけを扱います。

よくある質問

どのブラウザで使えますか?

iOS と macOS の Safari、Chrome、Edge が SpeechRecognition API に対応しています。Firefox は現時点で非対応です。読み込み時に対応状況を表示します。

声は端末の外に出ますか?

ブラウザ次第です。Chrome と Edge は認識のために音声をクラウドへ送ります。Safari は言語によっては端末内で認識します。確認していないブラウザで機密情報を話さないでください。

録音済みの音声を文字起こしできますか?

できません。Web Speech API はマイクの生音声だけを扱います。スピーカーで再生してマイクに拾わせることはできますが精度は落ちます。ファイルを扱うのは専用アプリの仕事です。

録音と文字起こしを一緒に残したいですか?

Sono Note は任意です。このツールはブラウザだけで動くので、アプリがなくても使えます。機能・価格・配信状況は App Store の最新ページでご確認ください。

App Store で Sono Note を見る